当サイトは18歳未満の方の閲覧は堅くお断りしております。

※緊急情報
A10ピストンSAが入荷しました。
ご希望の方は、今がチャンス!

詳細はこちら

アダルトグッズのメンテナンス方法

アダルトグッズのメンテナンス必要性

アダルトグッズって、一回だけ使って捨てるってことは、まずないですよね!

と言うことは、使用後のメンテナンスが重要と言う事になります。

そのまま、放置するような事があれば、次に使う時にうまく使えなかったり、不衛生になることがあるからです。

オナホやバイブなどのアダルトグッズは、身体の中でも、特に敏感な粘膜や素肌に直接触れる器具だけに、不衛生にしていると、雑菌が繁殖したりして、思わぬトラブルを招くことになりかねません。

そんな問題が起きないためには、どんなメンテナンスが必要なのでしょうか?

以下にまとめましたので、参考にして下さい!

  1. ローションなどの清掃
  2. 菌やカビなどの発生を抑える除菌
  3. 保管のための準備
  4. 保管
  5. 電源確保

(タップすれば、そのメンテナンス方法へジャンプします!)

これらをマスターしておけば、ほとんどのグッズに対応できますので、理解してメンテナンスを心がけましょう!

バイブのメンテナンス

アダルトグッズのメンテナンス方法

上記のメンテナンス必要項目に対するメンテナンス方法を解説しますので、参考にして下さい!

ローションなどの清掃

多くのアダルトグッズは、ローションを塗布して使用します。

グッズ使用後には、ローションだけでなく、体液なども付着しているので、そのまま放置すると、雑菌やカビ繁殖の元になります。

使い終わったグッズは、お湯又は水で、キレイに洗浄します。

(お湯で洗浄する方がおススメです。)

アナルグッズの場合は、石鹸を使用して良く洗います。

匂いが気になる場合には、歯磨き粉を使うと、効果的です。

オナホールの場合、裏返して洗えるものもありますが、少数派です。

無理に裏返して清掃すると、破損することがありますので、基本的にそのままの状態で洗浄する様にして下さい。

電源のあるグッズについては、電源部や電池ケース部に、水が入らない様に注意しながら、洗浄します。

オナホールの水洗い

保管のための準備

お湯や水で洗浄した後は、水分を良く拭き取ります。

拭き取りには、なるべく毛羽の立たない布を使うのが良いと思います。

特別な布が無い場合には、使い古したタオルやキッチンペーパーで代用できます。

※ 新しいタオルの場合、水の吸収が良くないことがあります。
※ ティッシュを使うと、毛羽ついて収集がつかなくなる場合がありますので、注意!

オナホールの場合は、どうしてもホールの中に水が残ってしまいます。

水分が残っていると、雑菌やカビが発生しやすくなるので、オナドライオナフキンなどの水吸収グッズを使って、吸水しておくことがおススメです。

水洗いしたオナホを拭いているところ

菌やカビなどの発生を抑える除菌

保管のための準備の一つとなりますが、雑菌やカビの発生を抑えるために、除菌パワーのあるスプレーなどで、除菌しておきましょう!

特に、湿度の高い梅雨時や夏場は、あっと言う間に雑菌やカビが繁殖しますので、注意が必要です。

見て良く分からなくても、雑菌が繁殖している場合があります。

直接、デリケート部分に使用するグッズですから、しっかり除菌しておく必要があります。

保管

保管方法にも、注意点があります。

高温にならないところで保管するのは当然のことですが、以下の様な注意点もあります。

  • 密閉したビニール袋などでの保管はしない
    保管には、適度な通気性が必要です。
    不織布などで作られた「おもちゃ袋」などがあれば、一番良いです。
  • オナホをおもちゃ袋に入れているところ

  • 新聞紙などで包んで保管しない
    通気性が良いだろうと思って、新聞紙などで包んで保管すると、印刷インキがグッズに転写してしまう事があります。
    オナホールなどの場合は特に注意が必要です。
  • プラとゴムなど各種グッズをまとめて保管しない
    プラスチック材料とゴム材料などは、長期間接触させたまま保管すると、融合してしまったり、べたつきを発生させる場合があります。
    一つ一つ、別々の袋などに入れて、保管するのが良い方法です。

オナホールなどの素材は、内部に含まれる油成分などにより、何回か使用するうちに、表面にベトツキが発生してくることがあります。

オナシュットの様なパウダースプレイーを、保管前にかけておくと、次回使用時のベトツキを押さえてくれて、サラサラの快適環境で使用できる様になります。

オナホに除菌スプレーしているところ

電源確保

忘れがちなのが、使用後の充電作業です。

充電仕様のアダルトグッズは、充電切れになっていると、使いたい時に使用できません。

使いたい時から、数時間の充電を待つなんて...ほとんどムリだと思います。

と言う事なので、使用後にフル充電しておいて、次の使用時に快適スタートできるようにしておくことが肝要です。

電池使用グッズについては、新しい電池を準備しておきましょう。

もともと、グッズに付属している電池は、動作確認用だと思ってください。

充分なパワーが出せない場合が多いので、新しいアルカリ電池に交換してから、使用するのがおススメです。

なお、保管する時には、電池を抜く様にして下さい。

電池が減ってしまう可能性や、液漏れトラブルを防ぐためです。

オナドライの紹介

オナホール内の水分を吸い取ってくれる「オナドライ」の紹介です。

バスマットやコースターなど、水分吸収用途に多く使用されている珪藻土を使用した「オナホ乾燥」グッズです。

珪藻土は、太古の時代からの贈り物です。

珪藻の殻が堆積してできたもので、保温剤として建材などに使用されるとともに、水分吸収材として、使用されています。

オナドライ

抜群の吸水性を利用して、オナホ乾燥用グッズに仕上げました。

先端が丸くてに、タンポンを細長くしたような形状とすることで、挿入しやすい構造となっています。

オナドライ

珪藻土で吸収した水分は、自然乾燥で蒸発させる必要があります。

オナホ内に残った水分量にもよりますが、オナホを、満足いくまで、乾燥させるには、1本では足らない可能性もあります。

オナホのヘビーユーザーと言う事であれば、2~3本常備しておいても良いかも知れません。

オナドライは、オナホールに挿入したまま長時間放置すると、オナホール内の油成分まで吸い取ってしまうので、水分吸収作業後は、必ず抜き取って保管する様にして下さい!

オナシュットの紹介

オナホの表面のべたつきを押さえる「オナシュット」の紹介です。

オナホールを何度も使っているうちに、「表面がべたべたになってきた」と言う経験のある人が、多いのでは無いでしょうか?

オナホールの材料の中には、油がしみ込んでいる関係で、このベタツキ自体を無くしていくのは、なかなか難しい様です。

そんなベタツキを押さえるために、ベビーパウダーなどを使用する方法が考えられますが、粉が舞い上がり、あまり気分の良いものではありません。

オナシュット

そこで登場したのが、このオナショット!

オナホール専用のパウダースプレーです。

シュシュっと、ひと吹きするだけで、オナホの表面をサラサラにしてくれます。

オナシュット

あっと言う間に表面をサラサラにしてくれるので、「感激もの」と言う感じですが、さすがにスプレーなので、換気の良いところでの使用が推奨です。

イヤな臭いの無い無香性で、除菌や消臭効果の高い銀イオンが配合されているので、メンテナンスグッズとしては、理想的ではないかと思います。

オナフキンの紹介

超吸収性タオルの「オナフキン」の紹介です。

オナホールを洗浄する時って、けっこうヤバイ条件が揃っていますよね!

洗った後に、なかなかきれいに水気が取れないために、自然乾燥させたりしていませんか?

そんな時に、誰かに見つかったら...結構恥ずかしい思いをしますよね!

オナフキン

そんなことが起きない様にするのに、とても助けになるのがこの「オナフキン」!

抜群の吸水力が、べたついたオナホでも、ケバ立つことなく、あっと言う間に水分を拭き取ってくれます。

オナフキン

マイクロファイバーと言う生地を使っているので、オナホの表面をポンポンと叩くようにして、触れるだけで水分がみるみる取れていきます。

2枚組になっています。

おもちゃ袋の紹介

不織布を使用した「おもちゃ袋」の紹介です。

おもちゃ袋(¥160~¥190)
おもちゃ袋不織布が遮光しながら通気してくれる!
おもちゃ袋の詳細はこちらのボタン

アダルトグッズを保管するのに必要な環境は、太陽光から遮断しながら通気を良い状態を継続することなんです。

通常のビニール袋などでは、これらを満足することが出来ず、しばしばトラブルに見舞われていたのではないでしょうか?

おもちゃ袋

この「おもちゃ袋」は、不織布を使用したもので、遮光性と通気性の両方を満足する保管袋となっています。

安くて、見た目がとってもスマートで、保管に最適なアイテムと言えると思います。

おもちゃ袋

<サイズ>
小 :20.0×10.5cm (¥160)
中 :24.0×12.5cm (¥170)
大 :30.0cm×14.5cm(¥180)
特大:34.0×18.5cm (¥190)

タイトルとURLをコピーしました