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まんこ観察【プッシークランプ】ビラビラ挟んで御開帳|画像あり

一番下に、プッシークランプを装着したマンコ観察写真がありますので、参考にして下さい。

まんこ(外陰部)の構造

まんこ(外陰部)の構造や仕組みを、どのくらい知っていますか?

マンコを、良く観察して仕組みを理解することで、あなたのセックス上手度は格段に上がると思いますので、少し勉強してみましょう。

そして、興味があれば、一番下の方で紹介している「プッシークランプ」などを購入して、実際に女性のマンコを良く観察させてもらって下さい。

SMの気分にもなれます!

さて、まんこですが、その構造はとても複雑で、機能はとても多いのです。

まんこの外観図と主要名称

  • クリトリス :小陰唇上の合わせ目にあって、性的感覚を感じる器官。
  • 大陰唇    :マンコの左右にある脂肪組織で、柔らかく膨れた一対の組織。
  • 小陰唇    :尿道口と膣口の両脇を取り囲むヒダの様な一対の肉ビラ。
  • 尿道口    :尿道の出口で、クリトリスと膣口の間に開口しています。
  • 膣口     :ペニスを受入れる膣の入り口で、マンコの一番下にあります。
  • 処女膜    :膣口付近にあるヒダ状の器官。
  • Gスポット  :恥骨の付近の膣壁部分のことで、膣内数cmのところにあります。
  • スキーン腺  :尿道口の横にあり、愛液が出る小さな一対の穴です。
  • バルトリン腺 :膣口の横下にあり、愛液が出る小さな一対の穴です。

これ以外にも、いろんな器官がありますが、重要な器官をピックアップして説明しました。

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クリトリス(陰核)は神様からの最高の贈り物

クリトリスは、日本語では陰核と呼ばれる器官で、大きさに個人差がありますが、平均的には豆粒ほどの大きさです。

クリトリスのある場所は、小陰唇の上の合わせ目の部分です。

クリトリスは、陰核包皮と呼ばれる皮に覆われている場合が多く、この包皮を剥くと姿を現します。

クリトリスは、海綿体で出来ていて、小陰唇の上の合わせ目で顔を出している部分だけでなく、まんこの左右に沿うように、体の中に細長くつながっています。
(下の図を参照してください)

クリトリスの顔を出している部分は、陰核亀頭と呼ばれていて、ペニスの亀頭と似た形となっています。

海綿体で出来ているクリトリスは、性的興奮すると、男性のペニスと同様、勃起します。

勃起したクリトリスは、陰核包皮から顔を出す場合が多いので、包皮を剥かなくても、見ることができる場合が多いです。

男性のペニスは、排尿したり射精したり、重要な機能が備わった器官ですが、クリトリスにはこれと言った機能がありません。

特に、何の機能もないのです。

ひたすら、気持ち良くなるためだけに存在している器官であると言って間違いないと思います。

そんなクリトリスですから、女性を気持ち良くさせるには、とても重要な場所と言うことになります。

クリトリス・大陰唇・小陰唇・尿道口・膣口などの位置を示した図

大陰唇はまんこ全体を優しく守る

大陰唇は、女性に股を広げてもらって、マンコを見ると、まんこの左右にある丘状の部分になります。

脚を閉じて、前からマンコを見ると、とてもきれいな中央の腺で別れて、見事にぷっくりふっくらとした丘のような部分が左右に合わさっていますよね。

そのプックリふっくらした部分が、大陰唇です。

大陰唇の形状は、ラクダの足の爪の形に似ていることから、英語でキャメルトゥー(camel toe)と呼ばれ、きれいで愛らしい女性の象徴でもあります。

大陰唇は、そのきれいさで男性を誘うと言う機能もありますが、本来の機能としては、膣口や尿道口を外界から守る役目があります。

脚を閉じたり立った状態などでは、左右の大陰唇がぴったり閉じて、膣口や尿道口を外界から遮断します。

両脚を開けば、左右の大陰唇が左右に分かれて、マンコが外界に出る形となり、膣口や尿道口を露出することで、セックスできたり排尿できたりするのです。

とても合理的に創造された部分ですが、なんとも色っぽく、性的興奮を呼び起こされる部分でもあります。

膣内探検【おまんこの中を覗いてみよう!】膣画像あり
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【クスコで覗く女性の膣】マンコの奥を観察すると?|画像あり
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小陰唇のビラビラは尿道口や膣を保護するかなめ

小陰唇は、マンコにある「あのビラビラの部分」のことです。

小陰唇の大きさには、個人差が大きくあって、ほとんど小さい人から、大きくて長く伸びる人など、さまざまです。

形については、左右対称の人や、左右で大きさや形が違う人もいます。

小陰唇が大きすぎるのを恥ずかしがって、整形手術で小さくする女性もいます。

小陰唇は、クリトリスのある一番上の左右の合わせ目から、膣口の下の方まで伸びているヒダの様な肉ビラのことで、このヒダを閉じることで、尿道口や膣口をふさいで、外界からの雑菌の侵入などを防ぐ働きを持っています。

大陰唇も同様な機能を持っているので、まんこは大陰唇と小陰唇の二つの防御システムで守られていると言えます。

尿道口の奥は短い

女性の尿道の位置

尿道口は、クリトリスと膣口の間にありますが、どちらかと言うと、膣口に近いところに、尿道が開口しています。

「ぱっと見」しても、尿道口がどこにあるか分からないかも知れません。

膣口の上にある三角形に近い小さな土手の様な部分に、ちょっとした凹みが見えると思いますが、この凹みが尿道口です。

男性の尿道口の様にはっきりとは見えないので、じっくりと観察してみてください。

尿道口のある部分は、身体の内部に直結してる部分なので、マンコを手で上下左右に引っ張ったりして、動かしてみても、その場所が動かないので、このようにすると見つけやすいです。

女性の尿道は3cm~4cm程度しかなく、男性の尿道(約16cm~20cm)に比べて、圧倒的に短いです。

また、その経路も直線的で、まっすぐに膀胱に向かっています。

尿道プレイは、男性が行う場合が多いですが、女性に行う場合は、すぐに膀胱に届いてしまうことを念頭に入れ、6cmを限界としてそれ以上は挿入しない様に、事前にグッズに印を付けておくなどの配慮が必要です。

男性用の尿道グッズを女性に使用するときは、特に注意が必要です。

膣口の形はいろいろ

膣口は、マンコの一番下にあります。

ペニスを挿入する入り口となりますので、皆さんご存知の場所とは思います。

膣の中は、たくさんのヒダヒダがあって、ペニスを喜ばせてくれますが、その入り口の膣口の形は、人それぞれです。

言葉では言い表せないほど、複雑な形をした膣口ですが、膣の中に比べて膣口付近の締まり力は強いのが特徴です。

膣の中は、広くなっているのですが、膣口付近では徳利の首の様に締まっていて、ペニスを力強くグリップしてくれるのです。

膣口は、観察して楽しむというよりは、指を挿入したり、ペニスを挿入したりして、楽しむ方が良い気がします。

処女膜って本当にあるの?

処女膜は、膣口付近にあって、膣の出口を塞いでいます。

塞ぐと言っても、完全に膣を塞いでしまうようなことは稀で、通常はもともと隙間が空いています。

形状は人それぞれで、色々な形の隙間が空いた処女膜があります。

処女膜が、タンポンの使用や通常のスポーツなどでは、裂けることは無い様です。

でも、激しいスポーツなどで処女膜が裂ける事例はあるとのこと。

初めての性交の時に、出血して処女膜が裂けるとの話をよく聞きますが、実際は23%の女性が出血して、残りの77%の女性は出血しないとの統計があるそうですので、出血が、処女の証明と言う事ではない様です。

Gスポットってどこにあるの?

Gスポットの一の説明図

「Gスポット」って、よく聞く言葉ですけど、「どこにあるのか?」「どのようにしたらGスポットにアプローチできるのか?」を知っている人は、意外と少ない様です。

Gスポットは、膣の中の上方部の膣壁にあって、指を入れて、恥骨のある当たりの前方上部の膣壁を触れると、感触の違ったポイントが見つかります。

膣の中は、意外に広いので、探すのは簡単ではありません。

一番分かりやすいアプローチ方法は、中指を膣口から第2関節まで挿入して、前方向にかぎ状に曲げた時に、中指の腹が押している膣壁部分が、Gスポットと呼ばれるエリアとなります。

Gスポットは、クリトリスに次ぐ性感部分と言われているので、場所を覚えて攻略してみるのが良いと思います。

バルトリン腺とスキーン腺は見えるの?

セックスの時に、とても重要な役割をするのが、愛液です。

女性の愛液は、主に3種類あって、膣壁から出てくる膣分泌液と、バルトリン腺液、スキーン腺液です。

このうち、バルトリン腺液とスキーン腺液は、膣口の外に開口したバルトリン腺とスキーン腺から出てくるので、観察すると見える思います。

管理人の場合ですが、実際に何人かの女性のマンコを見せてもらいましたが、残念ながら、バルトリン腺とスキーン腺の開口部を見つけることはできませんでした。

見えるはずなのに、見えない...と言うのが、バルトリン腺とスキーン腺でした。

ちなみに、バルトリン腺は膣口の左右の横下側に開口し、スキーン腺は尿道口の左右の横下側に開口しているハズですので、探してみてください。

プッシークランプの紹介

これまで、まんこはどんな構造なのかを中心に、説明してきました。

ここからは、実際に、マンコの構造を、目で見て確認してもらいたいと思います。

そこで、必要となるのが、このプッシークランプです。

プッシークランプ

このプッシークランプは、左右の陰唇をオープンして、クランプで挟み込むんだ状態で固定することで、マンコむき出し状態を維持する道具です。

プッシークランプを装着した状態で、まんこ観察をしましょう。

マンコ観察用のグッズは、

など、いろいろと販売されていますが、ほとんどの商品がマンコ(膣)の内部を探検する道具なんですよね。

マンコを広げて、マンコの外観(外陰部)をみっちりと見せてくれるグッズは、あまりないのが現状なんです。

そんな中で、このプッシークランプは、まんこを広げた状態で固定して、その状態をキープするとっておきのグッズなんです。

手放しでくぱぁできる「男性にとって夢のグッズ」と言っても良いでしょう!

同じ様な形状で、2種類が販売されていますが、ここでは、スチール製の廉価版のプッシークランプと、ステンレス製のプッシークランプを紹介します。

プッシークランプ(小さめです)
(¥2,180)

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いずれも、金属のずしっとした重みがあって、金属のヒヤっとする冷たさを感じます。

このような堅牢な道具は、SMプレイをしている感情を思い起こさせ、お互いの心を掻き立てます。

本体の上下には、左右に長いねじ付きの軸があって、そこに取り付けられた4つのナットを回すことで、クランプ幅とクランプ力を調節できます。

スチール製とステンレス製のプッシークランプでは、そのサイズが違っていて、ステンレス製の方が大きくなっています。

プッシークランプの内側の楕円サイズ(内径)は、次の様になっています。

  • スチール製  : 横2.8cm × 縦7.6cm
  • ステンレス製 : 横3.0cm × 縦9.0cm

プッシークランプでクランプする部分は、通常大陰唇となります。

小陰唇のビラビラが大きいか長い女性は、小陰唇をクランプすることができますが、大陰唇と小陰唇を同時に挟む方法が良いと思います。

大陰唇を挟む目的の場合は、大き目のステンレス製のプッシークランプを、小陰唇を挟む目的の場合には、小さめのスチール製のプッシークランプを推奨いたします。

プッシークランプ装着した女性の画像

プッシークランプを装着した女性の画像を紹介しますので、使用時の状態確認などの参考にして下さい。

モザイクが入って見にくくなっていますが、これらの女性の写真では、小陰唇は挟まずに、大陰唇だけを挟んでいる状態です。

プッシークランプを付けているところの写真

上の写真は、男性がプッシークランプをまんこに当てて、大陰唇をプッシークランプの合わせ目に引っ張り入れているところです。

プッシークランプを付け終わったところの写真

この写真は、先ほどの女性のプッシークランプ装着が終わったところの写真です。

プッシークランプを付けた状態のクローズアップ写真

プッシークランプを装着したまんこのクローズアップ写真です。
こちらの女性も、大陰唇だけをクランプされています。

プッシークランプを付けてバックスタイルになった女性のまんこの写真

先ほどの女性が、バックスタイルになった写真です。
バックになると、まんこの見え方も変わるようです。


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